アナリティクスは僕の様にウェブサイトを運営している人、YouTubeをやっている人は良く聞いていて意識している人も多いと思いますが、自分のサイト、YouTube等にどんな人がとか何処からとか把握するの重要な指標です。
Grok先生に聞いてみると
アナリティクス(Analytics)とは、データを収集・分析・解釈して、意味のある洞察(インサイト)を得る一連のプロセスのことです。
単に「データを集めてグラフにする」だけではなく、「そのデータからビジネスや行動の改善につながる意思決定を支援する」ことを目的としています。
と答えてくれました。僕の場合そのデータをみて改善とかまでは考えていませんが、なんとなく眺める事は好きな指標です。そんなあいさいマップのアナリティクスをぼんやりと紹介したいと思います。
実際に使うのはグーグルアナリティクス。グーグルが提供しているツールで無料で各種データが確認できます。
あいさいマップにはどんな人がアクセスしているの?
という事で順番に紹介していきたいと思います。
男女比率
まず男女比率です。
これは男性・女性ほぼ半々でどちらかというと男性が多いという感じです。
これは女性の方にも好んでもらえるようなお店を選んだり、細かな説明を入れればもう少し女性比率もあがるかな~という感じですが、自分が細かい食レポは苦手という事と自分が一度や二度行ったくらいで能書きを垂れるのはなんか違うな~という思いから紹介にとどめている事もあるかな~とは思っています。
多分このスタイルは変えません
年齢層
いくつくらいの方がアクセスしてくれているか?です。
前述のようにグーグルアナリティクスを参考にすている関係上10歳ずつの表記です。
年齢層の多い順に表記します
45歳~54歳
35歳~44歳
25歳~34歳
18歳~24歳
55歳~64歳
65歳以上
比率的には25歳~54歳部分はそんなに差が無くて、18歳の所からは少し差が大きい感じです。
正直年齢に関してはあまり意識していませんが、ま~若い子が興味を持つような書き方はしていないよねと思います。
何処から来たか?
これもグーグルが分類している地方基準で上から順番に10都市程度紹介します
名古屋市:名古屋市から来た人が一番多いです。これは前述のように区分けの基準が大きいのと近くの都市という事もあると思います
津島市:次に津島市がランクインしました。自分の住んでいる愛西市を抑えて2位です。ま~愛西市は一通り紹介して最近は記事が少ないのと最近は個人的に力を入れている都市という事もあると思います
大阪:これもグーグルの分類上としか言いようが無いです。個人的に運営しているサイトでも大阪からのアクセスは数字上大きくなります。
(not set):これは何処から来たか不明の場合カウントされます。それには理由がいくつもあると思うので特に気にしません。
愛西市:自分が住んでいてブログタイトルにもなっている愛西市が5位でやっとランクインです。ま~それだけの大きさなのでがんばっても限界があるのかなと思います。勿論頑張ればもっとアクセスは増えると思いますが、
弥富市:そしてお隣弥富市です。弥富市の記事は無いですが、ランクイン。ただし弥富からのアクセスもそこそこあるようなので弥富のお店もラインナップに加えようと思います。
Ashburn:よくわからないですが、botはこの地方からのアクセスとカウントされる事が多いようです。
稲沢市:こちらもお隣稲沢市です。稲沢市の記事は無い事は無いですが圧倒的に少ないのでこれからはもう少し増やしていきたいと思います。
渋谷:ここも区分の大きさに対して人口の多さからきていると思います。この辺りのお店見ても意味無いよね
海部市:昔は海部郡だった愛西です。海部市からなら愛西市のお店ならすぐにこれる距離だと思います。
一宮市:こちらも順当にアクセスがあります。一宮市のお店は紹介していませんが、これからはこちらも紹介していきたいです。
こんな感じで何か大きな変化あれば又紹介したいですが、ま~そんな事はないよね。とりあえず今は津島市を重点的に紹介しているのと、たまには弥富市のお店も扱ってみたいかな。
あいさいマップ 
